京都府の小学生5年生行方不明事件。
安否がとても気になり
遠隔透視をしてみました。
市内の山中にある
小さな小屋に閉じ込められている
ヴィジョンが見えました。
コンクリートのグレイの壁
青のトタン屋根。
周りは木々で囲まれていて
その場所を知っているのは
地元の人でも極少数。
捜査で見落とされている場所。
彼の胸のあたりに
赤っぽい色が見えます。
服のデザインのようです。
連れ去ったのは成人男性。
土地のことをよく知る人物。
30代~40代
背は170センチあるかないか
目は大きく
浅黒く
短髪
暴言を吐いている。
作業着なのか
ジャージなのか
グレイか白っぽい服装。
なにか薬のようなものを
嗅がされて
意識が混濁して
自分の意思と関係なく
カラダを動かせなくなって
視界が暗くなっていく
ヴィジョンも見えました。
被害者の少年は
だいぶ衰弱している姿が見えます。
一刻も早く彼が救出されるように
祈るばかりです。